虎の門病院内分泌クリニカルプラクティス 増刷と修正のお知らせ

いつも大変お世話になっております。
「虎の門病院内分泌クリニカルプラクティス」がご好評をいただき、このたび増刷が決定しました!
ご愛読ありがとうございます。

また、増刷に併せて修正がございましたので、該当の箇所を掲載致します。
増刷分においては、紙の質を改良し、読みやすくなりました!

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①P28 図1の脚注 有用なweb Site 海外7. 550頁参照→546頁
②P42 グレーの枠がひとつですが、*ARTの除外基準と*ARTに用いられる薬剤は別項目なので2つにわけました。
③P55  DDVP→DDAVP
④P72 同様にグレーの枠がひとつですが、*GH測定法と*ペグビソマントの副作用は
別項目なので2つにわけました。
⑤P91  フェノ「パ(pa)」ルビタール→フェノ「バ(ba)」ルビタール
⑥P123  AP型→AD型
⑦P203  検査所見の3行目頭 「症症」→「症状」
⑧P254~255SIADHの診断基準(表1)、原因(表2)
「バゾ(zo)プレシン」→「バソ(so)プレシン」
⑨P 388
4)迅速ACH負荷試験
「負荷前PRA 1.2 ng/mL/hr以下で」→削除しました。
⑩P 397  表3の中にレボドパが2つありましたので一つ削りました。
⑪P329 ポイント:偽性副甲状腺機能低下症l型の遺伝形式の2段落目
「副甲状腺機能低下症を疑う場合は,~」の前に「PTH分泌不全による」を挿入し、
その2段落目をP328 Ⅱ診断 4段落目 「ときには低Ca血症による症状ではなく,~」の前に挿入しました。

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以上になります。今後とも「虎の門病院内分泌クリニカルプラクティス」をどうぞよろしくお願い申し上げます。

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